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「介護の日」にあたっての事務局長談話

2011年11月11日掲載

「介護の日」にあたっての事務局長談話

UIゼンセン同盟
日本介護クラフトユニオン
事務局長 久保 芳信

『介護について理解と認識を深め、介護従事者、介護サービス利用者及び介護家庭を支援するとともに、利用者、家族、介護従事者、それらを取り巻く地域社会における支え合いや交流を促進する観点から、高齢者や障害者等に対する介護に関し、国民への啓発を重点的に実施するための日』として「11月11日」を「介護の日」として3年前の平成20年7月27日に厚生労働大臣が定めました。

私たちも「介護の日」の意義と重要性を再認識し、ご利用者の立場に立った介護サービスを提供するとともに、ひとりひとりがより一層研鑽し、自らが「介護従事者の社会的地位の向上」をはかり、介護事業の発展に尽くしましょう。

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